
「今日のメイン、冷凍の餃子に頼っちゃおう」
そんな風に思いながら冷凍庫を開ける日、ありますよね。でも、いざ焼き始めると「フタをして蒸し焼きにする」手間や、その「ベタベタのフタを洗う」面倒くささに、結局心が折れそうになることも…。
そんな私たちの“へとへと”に寄り添い続けてくれる「味の素冷凍食品株式会社」さんが、またやってくれました!私たちの台所事情を劇的に変える「AJINOMOTO BRANDギョーザ」の進化がすごすぎるんです。
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まさかの「フタなし」OK!面倒な洗い物からついに解放

今回のリニューアルで一番の衝撃は、なんと「フタなし」でも皮がもちっと柔らかく仕上がる新技術が採用されたこと!
フタをしないと皮がパサパサになりがちなのが悩みの種でしたが、特許出願中の新技術により、フタなしでもまるで蒸し焼きにしたような「もちパリ」食感が実現したんです。
フライパンのフタって重いし、油でギトギトになるし、洗うのが面倒な時もありますよね。「フタを洗い忘れてた!」という悩みを解消してくれるだけでなく、「そもそもフライパンに合うフタがない」という方にもおすすめです。
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実際に「フタなし」で焼いた「AJINOMOTO BRANDギョーザ」を試食させていただきましたが、「皮の薄さとパリパリ感」にまず驚きました。 具がギュッと詰まっているのに皮が軽やかで、これがまた白いごはんに最高に合う!
「28年連続売上No.1」(※1)という実績に甘んじず、毎年「お客様の声」を拾い上げて改良を続ける姿勢には本当に頭が下がります。 私たちが「いつも通りのおいしさ!」と感じる裏には、とてつもない企業努力が隠されていたんですね。
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※1 市販用冷凍・チルド餃子市場、1997年度~2024年度売上金額ベース 味の素(株)の冷凍餃子計(メーカー計) 、 味の素(株)調べ
キッチンが汚れない!油ハネを“ハネ”で制御する凄ワザ

新しい「AJINOMOTO BRANDギョーザ」はこのほかにも、羽根の部分で油を制御することで油ハネを大幅にカット。

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油ハネについての検証結果を見せてもらいましたが、壁や床への飛び散りがわずかにみられる程度。「料理はいいけど、その後の掃除が…」と二の足を踏んでいた方も、これなら平日でも迷わずフライパンに並べられますよ!
「今日は動きたくない…」ならレンジにお任せ!

「フライパンすら出したくない」という極限状態の日には、さらに進化したレンジ調理タイプを。
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特に新登場の「AJINOMOTO BRANDギョーザ レンジで大餃子」(5個入り/3月8日発売 ※2)は、1個35gと通常の約1.8倍のビッグサイズ! ゴロッとした角切り豚肉と筍が入っていて、レンジ調理とは思えないジューシーな食べ応えです。 シニア層や単身世帯だけでなく、「とにかく1分でも早く食卓に出したい」という忙しい人たちの強い味方になりそうです。
※2 調理の際は、パッケージに記載されている加熱時間とW数をご認ください
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賢く頼って、自分の時間を有効活用
新しい「AJINOMOTO BRANDギョーザ」は洗い物の手間と掃除の負担、そして「ちゃんと作らなきゃという罪悪感」からも私たちを救ってくれます。
「フタなし、油なし、水なし」調理でOKなので、浮いた時間でお茶を一杯飲んだり、子どもの話をゆっくり聞いたり。毎日頑張る私たちの心に余裕をくれる、心強い味方ですね。
作=レタスクラブ編集部C
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